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食堂 ペスカバ

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小町通りから寿福寺の方に抜ける途中、湘南倶楽部より手前右側に気になるお店発見。
「16:00~OPEN」と書かれた新しい紙、魚のヒレが綺麗に干してある窓…

「ここのご主人は魚を愛する方に違いない」 そう思い、OPENを待って入ってみました。
大、大、大正解♡ 丁寧で美味しくて良心的なお店でした♡

平日は16:00~23:00(L.O.22:00)で営業なさるそうです。ご主人が小坪で仕入れていらっしゃる魚は、お刺身でもカルパッチョでも、煮物、焼き物、どのようにしても本当においしい♡

余計な味は足さず、素材の味を十分に引き出した品の良い味わい。魚の魅力をよくご存知のご主人、珍しいモノも出してくださると思いますが、そういう料理をネットでアップしたり、その料理目当てだけに来店、というのはしないで大事に通いたいお店です。海の恵みを縁とタイミングで味わう――そんな風に長くおつき合いしたいと思いました。ご主人自身が海を、海の恵みを、とても大切になさっていらっしゃるのが伝わってきたので…

呑むためのメニューは勿論、定食やパスタも用意なさっています。お昼は軽めに、あるいはブランチの後、16:00過ぎたらペスカバで美味しい海の恵みを味わって帰る。そういう鎌倉散歩、今度しようと思いました♡

食堂ペスカバ、また伺おうと思います。


Data
ペスカバ *2014/4/2 OPEN*
0467-53-9900 鎌倉市雪ノ下1-2-1
(定休日、営業時間は以下でご確認ください)
https://www.facebook.com/pescaba
[店舗情報5/7更新]

*2014/5/6 洋食も美味しいペスカバ
https://www.facebook.com/chericheri2012

by kamakura_mariko | 2014-04-05 22:00 | 鎌倉散歩

キンモクセイの香り 荏柄天神/絵筆塚祭 鎌倉宮/薪能

庭の樹も、近所に佇む大きな樹も、今年は沢山花をつけたキンモクセイ。甘い香りが一雨ごとに和らぎ、残り香となった頃。


Osmanthus fragrans var. aurantiacusOsmanthus fragrans var. aurantiacus


御燗がおいしい季節、到来。


MinemotoMinemotoMinemoto


帰り道、調子のいいお囃子の響きに誘われて、荏柄天神へ。絵筆塚祭の灯篭が参道を照らします。
突き当たり、鎌倉宮には薪能の提灯。神無月、連休初日。月明かりも霞むほどに、明るく賑やかな夜でした。


Egara tenjinEgara tenjinKamakura gu
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Data
キンモクセイ/金木犀 (モクセイ科)
荏柄天神社 0467-25-1772 鎌倉市二階堂74  10月 絵筆塚祭
鎌倉宮   0467-22-0318 鎌倉市二階堂154  10月 薪能



by kamakura_mariko | 2011-10-08 23:30 | 鎌倉散歩

長谷 フウセンカズラ (鎌倉のおいしいフレンチ ete 定例会の前に)

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お盆を過ぎた鎌倉。夏の終わりの熱い空気が、七里ガ浜の海からゆっくりと昇っていきます。その向こうに霞む江ノ島。
長谷の住宅街では、風にゆれるフウセンカズラ。そろそろ定例会の時間、由比ガ浜へと急ぎます。


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お友だちとの定例会も、ちゃんとしたフレンチも久しぶり。
ete、この1回で大好きなお店となりました。味もサービスも、店構えもシェフの仕事ぶりも、すべて。 細やかな仕事、
デセールのおいしさ、フレンチって素晴らしい、と改めて魔法にかかってしまう。このクオリティで5,000円とは良心的。
特にお肉の扱いが見事、この日は2人で鴨をオーダー。フォアグラやジビエを堪能したいお店です。

鎌倉のお友だちと2人で食す定例会。久しぶりでお喋りも楽しみにしていたのに、あまりにも美味しくて
食べることに夢中になってしまい、ゆっくり話すのはまた今度。(笑) いろいろあるご時世ですが、こういうきちんとした
仕事をするお店は賑わっていて欲しい。私の中では蕉雨庵同様、鎌倉に出店してくださってありがとうございます、と
感謝したくなるお店でした。


Data
フウセンカズラ/風船葛 (ムクロジ科)
ete   HP 0467-84-8114 鎌倉市由比ガ浜2-7-20山口ビル1F



by kamakura_mariko | 2011-08-30 18:00 | 鎌倉散歩

HIROCOLEDGE (SFT GALLERY)

HIROCOLEDGE


昨日、8/29は ARTIST 高橋理子さんのお誕生日。着物や和の文化、小物を丸と直線だけでデザインなさってらっしゃるHIROCOさん。
丸や直線というシンプルな形状、古来より文化を大切にしながら、組み合わせの妙によって新しい魅力を創出するHIROCOさんの世界が好き。
展示が行われていると聞き、お友だちと一緒に東京国立新美術館のSFT GALLERYへ。
手拭いや浴衣、スカーフ、Tシャツやタオルもステキでしたが、水うちわにはハートを射ぬかれました。
水うちわにHIROCOさんのデザイン、節電の夏が日本の文化に触れる夏、として楽しめそう。

TAKAHASHI HIROKO HP
"文様"
SFT GALLERY HP
2011.7.13 - 9.12


chinese cafe 8chinese cafe 8chinese cafe 8


帰りはテレ朝通りに出て、中国茶房8へ。
おいしく食べて、ちょっぴり飲んで、一人千数百円♪
屋台の活気そのままの店内、女子飲みトーク、時にはこうした喧騒もよく似合う。


Data
国立新美術館   SFT GALLERY HP TAKAHASHI HIROKO "文様" 2011.7.13 - 9.12
chinese cafe 8   03-5414-5708 港区西麻布3-2-13 コートアネックス六本木2F



by kamakura_mariko | 2011-08-29 23:00 | おでかけ

北鎌倉 東慶寺 (口悦でランチ、喫茶ミンカでお茶)

お散歩する気分になれないような暑さが続いた今年の8月。夏の花の様子が気になって、東慶寺へ。


Ageratum conyzoidesLagerstroemia indicaTricyrtis hirta


強い陽射しの下ではゆっくりすることができません。^^;
早々に退散し、口悦でランチ。おいしい赤出汁に、ホッとひと息。


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デザートは、喫茶ミンカで。水出しコーヒーと中央アジアからやってきたブレスレット、のんびり楽しむテラス席。


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北鎌倉には、寄り道したくなるところがいっぱい。


Data
東慶寺   0467-22-1663 鎌倉市山ノ内1367
カッコウアザミ/霍香薊 (キク科)
サルスベリ/百日紅 (ミソハギ科)
ホトトギス/杜鵑 (ユリ科)

かまくら口悦   0467-25-6015 鎌倉市山ノ内400

喫茶ミンカ   0467-50-0221 鎌倉市山ノ内377-2
センニチコウ/千日紅 (ヒユ科)



by kamakura_mariko | 2011-08-13 23:30 | 鎌倉散歩

河口湖 富士山 (草木庵へ寄り道、おいしいお蕎麦)

FujiFujiFuji


明け方の4:00~5:30まで、ずっと湖畔に。登山者の灯りが揺れる山肌、次第に染まっていく空。静かで濁りのない時間。
この日の赤富士は淡かったけれど、しなやかで初々しい色彩でした。


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"御殿場のお蕎麦やさん、お味、雰囲気共に素晴らしかったです。ご参考までに。草季庵。"
信頼できる人から届いたダイレクトメッセージ。予定は未定の旅、帰りは御殿場に寄り道決定。
静かな佇まい、衣パリサクの天麩羅、ひんやり締まったお蕎麦。大満足♪
再訪を誓うお蕎麦屋さんリストに、また一つ名店が登録されました。Hさんに感謝☆


Data
富士山   河口湖大橋を渡った左手、ボートハウス手前付近の湖畔にて
草木庵 HP   0550-88-0808 静岡県御殿場市杉名沢306-1

リピ決定♪ 私の好きなお蕎麦屋さんリスト
*江戸蕎麦ほそ川(両国) せいろがこんなに美味しかったなんて。天麩羅や肴も絶品。
*かね井(京都) 私にとって蕎麦掻きNo.1、出汁巻きNo.1は、西のかね井、東のほそ川。
*おがわ(京都) 季節の変わり蕎麦、蕎麦ぜんざい、病みつきになります。
*丸富(駒ヶ根) 蕎麦や料理のおいしさはもちろん、デザートのかいもちは外せない。
*山帰来(明日香) 海老おろし蕎麦、このお店に来たら絶対コレ。
*さわらび(半蔵門) 五色納豆蕎麦がお気に入り。鴨は炭火、と手抜きなし。
*吉田家(立会川) ほそ川同様、接待に使える味と店構え。冬のあんこう鍋もたまらない。 
*草木庵(御殿場) お蕎麦の食感と甘すぎないタレが好みでした。次回はデザートも♪



by kamakura_mariko | 2011-08-06 23:00 | 旅風景

中目黒 鳥よし

ToriyoshiToriyoshiToriyoshi


香りもご馳走。相変わらず、すべてが絶品。火の勢いを食すと、活力が湧いてくるような気がします。
土用の丑の日、鰻には行けそうにないけれど、今日ここで暑気払い。中目黒、鳥よしにて。



Data

鳥よし
03-3716-7644
東京都目黒区上目黒2-8-6 谷島ビル1F

*鳥よしは仙台の鶏肉を使っています "ガンバレ!ニッポン"



by kamakura_mariko | 2011-07-20 23:00 | おでかけ

横須賀中央 竹寿司

仕事帰りに、竹寿司へ。
ここまで来るタイミング、ずっと逸していました。
お元気そうな大将と女将さんの笑顔に、ホッと一安心。
最初の一品、コハダのおいしさに、しばし無言。
カレイ(鰈)、スズキ(鱸)、キスと、極上の白身を堪能。
アオリイカも旨味が凝縮しています。


TakezushiTakezushiTakezushiTakezushiTakezushiTakezushi


ミネラルたっぷりのとり貝、こんなとり貝はなかなかいただけません。
アカガイ(赤貝)、ニハマグリ(煮蛤)、貝がこんなにおいしかったなんて。
貴重なホタテガイ(帆立貝)は、引き締まっているのにとろけていく。
穴子の身のやわらかさ、タレの加減の程よさ。


TakezushiTakezushiTakezushiTakezushiTakezushiTakezushi


車海老のしゃぶしゃぶ、ぷりぷりの食感。
大間鮪の赤身、赤身肉の深い味わい。
大将の仕事に応えるように
女将さん特製、おいしい茶碗蒸しとお吸い物に舌鼓。


TakezushiTakezushiTakezushiTakezushiTakezushiTakezushi


久しぶりの訪問。
おいしくて、気持ちがよくて、来てよかったと心から思えるお店。
「このお寿司、都内でいただいたら倍ですよね」と、一同目をぱちくり。

「できる限り地のものを、と思っているけれど
いつも極上のネタがあるとは限らないんだよ」
通いはじめた頃、そう仰っていた大将。
突然、「今から行きます」と連絡を入れると、
「東京からわざわざ来るんだったら、今日はダメだよ」
と断られたことも。^^;
生ものを扱う難しさを知り尽くし、生ものと真摯に向き合う姿勢。

ネタの仕入れにこだわり、完成度の高い仕事をなさるご主人、
事前に予約を入れて大将の仕事を堪能する、がおすすめです。


Data

竹寿司
0468-22-1119
横須賀市若松町1-2



by kamakura_mariko | 2011-05-10 23:30 | おでかけ

森歩きの記憶 ―赤目四十八滝・室生寺・吉野―

ちょっと立て込んでいて、鎌倉散策が滞る日々。
近所を歩く時間くらい、とれないといけません。^^;
せっかくのいい季節、
一年前の今日(2010/4/20)訪ねた、三重→奈良→京都の思い出を。
木立に佇んでいるのは、私を森の世界に引き込んだ京都の友人。


Akame 48 falls

ヒメオドリコソウを撮っていて、
ノヂシャという小さな花に気づいたところからスタート。


Akame 48 falls 1Valerianella locustaLamium purpureumRumex acetosaBothriospermum tenellum 2


サンショウウオが生息すると言われる赤目四十八滝。
美しい水の流れと滝の続く道を歩きます。
家族連れの行楽コース、スニーカーでも楽に歩くことができる道。
こういう道を歩くときは、おいしい焼菓子を持参するのがルール♪
この日は友人が、京都La Penseの桜の焼菓子を持ってきてくれました。
滝つぼの横で、ひとときのおいしい休息。


Akame 48 falls 2Akame 48 falls 3Oxalis griffithiiAkame 48 falls 4


この先のルートは、あまり参考にならないかもしれません…
赤目四十八滝は、一番奥にある岩窟滝まで行って引き返すのが通常。
私たちは、山をひとつ超えて、三重と奈良の県境にあたる香落渓へ。
翌日、宿の車で送っていただき、室生寺に向かいました。
(こんなに移動しなくてもよいのですが、好奇心のままに)


Muro-ji

友人と私、一緒に歩くと必ず晴れる、と言っていいほど晴れ女。
でもこのときは、珍しくミルク色の空。
そのおかげで、しっとり、ゆっくりと時間が流れていきました。
雨上がりの室生寺、誰もいない贅沢―――凛 ・ 閑 ・ 雅。
金堂横の窓からのぞいた十一面観音の清々しい表情、
忘れることができません。もう一度、逢いに行きたい。


Muro-ji 1Muro-ji 2Rhododendron


Yoshino

室生寺から近鉄で吉野へ。
花が終わったばかりの、静かな奥千本。
ゆっくりと歩きたい私たちに、ぴったりのタイミング。
ハコベのシベが、こんなに赤いなんて。
桜の花びらの中で、小さな花がいのちいっぱいに咲いていました。


Yoshino 1Yoshino 2Corydalis decumbensAkebia quinata 1Akebia quinata 2Stellaria mediaAnemone flaccida 11


cafe Sora
吉野口でバスが来るまで時間があったので、ちょっと珈琲。


cafe Sora 1cafe Sora 2cafe Sora 3


Bistro Cerisier
落ち着いて楽しむことのできた二日間。
打ち上げは、友人行きつけ、京都のビストロ・スリージェへ。
おいしい食事は、楽しかった思い出を語るひとときに必須。


Bistro Cerisier 1Bistro Cerisier 2Bistro Cerisier 3Bistro Cerisier 4Bistro Cerisier 5Bistro Cerisier 6Bistro Cerisier 7


そういえば、ホワイトアスパラの季節。
このビストロでは、タルトタタンも外せません。

混んでいるところはちょっぴり苦手…なら、
花の盛りを少し外して、偶然咲いている花に逢いに。
「静かで、風景の一部に溶け込めたような空気、すごくよかったネ」
岩に水が染みこむようにじんわり心に残った二日間に、乾杯。


Data

Akame 48 falls
ノヂシャ・ノジシャ/野萵苣 (オミナエシ科)
ヒメオドリコソウ/姫踊り子草 (シソ科)
スイバ/酢葉 (タデ科)
ヤマルリソウ/山瑠璃草 (ムラサキ科) *4/22訂正
ミツバツツジ/三葉躑躅 (ツツジ科) *崖の上に咲くピンクの花
ミヤマカタバミ/深山傍食 (カタバミ科)

Muro-ji
サクラ/桜 (バラ科)
シャクナゲ/石楠花 (ツツジ科)

Yoshino
ヤマザクラ/山桜 (バラ科)
ジロボウエンゴサク/次郎坊延胡索 (ケシ科)
アケビ/木通 (アケビ科)
ハコベ/繁縷 (ナデシコ科)
ニリンソウ/二輪草 (キンポウゲ科)

室生寺(真言宗)
0745-93-2003
奈良県宇陀市室生区室生78

cafe Sora
0746-32-1762
奈良県吉野郡吉野町吉野山2120

Bistro Cerisier
075-723-5564
京都市左京区田中下柳町1-3


*
今回は京都戻りだったので、Bistro Cerisierへ
吉野帰りなら、近鉄・橿原神宮前駅にも野菜のおいしいレストランあり
Ristorantino Baljet
0744-28-5260
奈良県橿原市石川町520-1



by kamakura_mariko | 2011-04-20 23:30 | 山歩

大巧寺 リキュウバイ

大巧寺リキュウバイ、満開。
連なる蕾がすべて開き、空へ、空へと咲き誇ります。
本堂の横が白く眩しい。 ―photo 2011/3/27 二分咲きの頃―


pearlbrush 3pearlbrush 1pearlbrush 2


サギゴケも満開。
梅雨を迎えるまで、大巧寺の境内から目を離すことができません。
この季節は1週間で、境内の花の様子が次々と変わります。




鎌倉を離れ、仕事帰りに浅草へ。
蒲焼の色川、醤油系さっぱりダレが好みのど真ん中。
味も雰囲気も好みが分かれるかもしれないけれど、私は好き。
初めてにして、はまりました。
今度はカウンターで食してみたい。


Irokawa 1Irokawa 2


「せっかく浅草まで来たから…」
と、両国、江戸蕎麦ほそ川へ寄り道。
店内撮影禁止のため、写真は以前、撮影したもの。
牡蠣蕎麦は冬のメニュー。本日いただいたのは、せいろ。
(鰻重の後に牡蠣蕎麦はムリ… ^^;)
せいろがこんなに美味しいなんて!と、
田舎蕎麦好きだった私の価値観が、クルリと変わったお店。
デザートもお蕎麦屋さんの域を超えています。
いちごのソース、極うま♪


Hosokawa 2hosokawa 1


江戸っ子老舗、色川。
完成度の高い、ほそ川。
どちらも予約で埋まる人気店ですが
金曜日の夜とは思えない静かな店内。
三社祭りも、自粛ということだけではなく
警備の警察官不足で開催できないのだといいます。
様々な要因、思いがけない連鎖。

日常を取り戻すまでの時間。
連なり空に向かうリキュウバイの花から
日々のあり方を教えられたような気がしました。


Data
リキュウバイ/利休梅 (バラ科)

大巧寺
0467-22-0639
鎌倉市小町1丁目9-28

蒲焼 色川
03-3844-1187
東京都台東区雷門2-6-11

江戸蕎麦 ほそ川
03-3626-1125
京都墨田区亀沢1丁目6-5



by kamakura_mariko | 2011-04-15 23:30 | 鎌倉散歩

ABOUT

山本麻理子

生まれ育った鎌倉の風景

京都の格式にかなわず、
奈良の歴史に及ばない。
けれど
和洋折衷神さま仏さま、
様々なものを取り入れる好奇心と遊び心。生垣から緑あふれ、花がこぼれ咲く風景。"余地"があると思わせてくれる場所。ちょっと自由な空気。それが私の好きな鎌倉です。

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